まっすぐ

いつもまっすぐ意見を言ってる。
リアルな世界でも,ネットの世界でも。
本当に思ったことを包み隠さず,いつも本音で生きてる。
いやなことはいや,間違ってることは間違ってる。
だからいつも誤解をたくさん産み出す。
でも本当に俺のことをわかってくれる人を大切にして,自分を愛してくれる人を本当に大切にしたい。
口では票のため,なんて言ってるけど本当はそんなことはどうでもいいんだ。
いまこじまくんはどうしてるかな,そんな風に俺のことを思いだしてくれる,そんな気持ちを大切にしたい。
ふまじめだ,と批判されたけどこんな俺だけど一生懸命だよ。
こうするべきだ,今の自分は何も間違っていないと思う。
自分を信じなければ人なんて信じられないよ。
自分もみんなも信じてる。

今週いっぱい

今週は毎日掃除してみよう,なんて昨日の夜に寝ながら漠然と思ってみた。
まだ今日は火曜日だったことに朝目覚めて気がついた。
昨日やったから楽勝でしょ,とおもったら20本以上はあった。
取りこぼしがあったとしても,一日でけっこうポイ捨てしてるんだな。
やっぱり罰則化した方がいいような気がする。
犬のうんこと,植え込みの大量の吸い殻は別な機会にしようと目を背けてしまった。
植え込みに捨てる輩は,電車のホームでわざわざ線路に捨てるのと同じ発想。
見かけ上は隠したつもりでも掃除する身になるとすごい手間。
だったら,足元に捨てた方がよっぽどましだよ。
あとは,橋の上の排水口にもたくさんあった。
その下は隅田川なんですよ。
何も考えていませんよね。
「中央大橋の吸い殻は俺が許さない」なんて小さく燃えてみたけど,なんか小さいなあと思ってしまった。
下を向いて歩いてるから,誰の顔も見ていないし。:cool:

掃除デビュー

今朝初めて中央大橋を掃除してみた。
タバコの吸い殻は前からそれほど目につかなかったが,両側でざっと50本くらい。
ただ,古そうなのもあったので明日からはずいぶん楽そう。
平日の朝8時頃からこっそりやっていますので,見かけたら声をかけてね。
本当は永代橋の方がすごい数の吸い殻があるんだ。
でも対岸は江東区だしな,なんて根性の狭いことを言っていてはだめか。
そのうち,勝ち鬨橋や佃大橋にも出没しようか。
とりあえず,中央大橋はきれいにするよ。
でも意外と楽しかった。続けないといけない。
世田谷区議の青空こうじ議員は22年間朝夕掃除をしてるらしい。
相方は,男のカエルもいるんだYO!ゲロゲーロ ゲロゲーロ。

http://www.aozorakouji.com/index.html#SlideFrame_1

明日もするのが目標。

歩きタバコ

歩きタバコについて,支持者の方から是非とも罰則化してほしいと意見があった。
歩きタバコは,子供の目の高さで,実際失明する事故が起きたことがある。
私も以前は喫煙者で,歩きタバコをしていた。
しかし,タバコは嗜好品。
絶対にマナーを守らなければいけない。
私の主観では,歩きタバコやポイ捨ては区外の方が多いように見受けられる。
中央区民のためにも,是非とも歩きタバコ禁止,ポイ捨ての罰則化を提言したい。
抑止効果のために。
マナーやモラル,これも教育の一環だと思う。

新聞に載った

地元紙「中央区民新聞」に名前が載りました。
http://www.tokyochuo.net/news/press/2007/02_12/press_06.html
以下,中央区民新聞より。
説明会にはさらにすでに噂のでている月島の新井勝也氏(39)、勝どきの飯塚由恭氏(51)、新川に住み深谷政経塾に学んだ小島将人氏(38)が顔を見せていた。
事実と違うんだよな。
噂が出ていたんだ…。顔をといっても俺の顔を知ってる人は誰もいないと思うよ。

経営セミナー

中央区商工会議所主催の経営セミナーに参加してきた。
いちおう経営者だから。
内容は貸借対照表,損益計算書などの簡単な読み方など。
講師は,公認会計士・中小企業診断士の先生。
最後に,こんな問題が出ていた。
経済のグローバル化時代に求められる能力とは何か。
(約3200社に回答を求めた結果より)
必要だと思う順番に1位から10位をつけてください。
上から紙にでも,1〜10の数字をつけてみてください。
IT関連機器の活用能力
リーダーシップ
販売・営業力
語学力
戦略立案力
コスト意識・財務センス
交渉能力
システム企画・管理能力
発想・企画力
情報収集・活用力
正解はこちらに載せておきます。
http://masato-k.com/keikaito.html

ポスター

選挙用ポスターは公費が出る。つまり,ポスターの制作に区からお金が出るのだ。
ただし,法定得票数に達しないときは供託金の没収と共に,公費もいただけない。
法定得票数については後日にするとして,この公費がまたくせもの。
素人考えだと,かかった費用の領収書や明細でお金をいただくと考えるが,現実はそんな甘くない。
業者から区に請求書を送ってもらうのだ。
つまりかなりの後払い。
だから,選挙に慣れた業者がやっているのである。
それに,インターネットで安く印刷しようと思っても,そのようなところは大抵データ入稿が原則。
写真撮影,デザイン,印刷の三段階になってしまう。
公費の請求は原則一カ所なので,結局一社でやってくれるところになってしまう。
こんなところでも,無駄があると思う。
私は身内に写真館がいるので,そこで写真を撮ってもらおうと思った。
しかし,そこは公費負担に難色を示すので自費になるかもしれない。
以降は明日デザインの会社に行ってから,ご報告しましょう。
公費負担に,選挙カーもありますよ。
私は選挙カーは出さないつもりなのですが,そのあたりについても詳しくご説明しましょう。
ポスターと選挙カーについて,お金がもらえるってご存じでした?

中央区の緑被率

中央区の緑被率はおよそ9.1%。
簡単に言うと,上から見たら中央区のどれくらいが緑に見えるか。
平成16年の調査で,中央区は23区で20番目。
つまり下から三番目。
一番下はどこだと思う?
荒川区。なんかぴんと来ない。
続いて台東区。上野公園くらいじゃだめか。
そして,中央区,墨田区,中野区,豊島区と続く。
では,上位はというとトップが練馬区。
続いて杉並区,そして三位がなんと渋谷区。
代々木公園,明治神宮があるからだろう。
そして世田谷区,皇居,日比谷公園がある千代田区に続く。
対策として,公園などはもちろん沿道緑化,屋上緑化などがある。
最近では壁面緑化などもある。
限られた土地で効率よく緑化し,CO2排出を減らし,しいては地球温暖化の歯止めをかけるそれにはどうしたらよいのだろう。
やはり行政の力で半ば強制的に緑化しないと無理だろう。
うちの団地の屋上も,ヘリポートまがいのものがあるだけ。
大した面積でなくとも緑化すべきである。
中央区も一定規模以上のビルの屋上は緑化しなければならないと条例化すべきである。
緑は見ていてすがすがしい,もうそんなレベルの話ではないのである。

再チャレンジ

安部総理大臣が言っていた,再チャレンジ。
一度失敗した人がそれで終わりではいけない,いつでもやり直しのきく社会の実現を。
安部総理が総裁選でそんな演説をしていた。
私がとある資格試験の講師をしていたときに,一年コースと半年コースと三ヶ月コースがあった。
この差はなんだろう。
その人の学力×勉強時間>合格に必要な学力
この不等式が成立したとき合格する。ほぼ例外はない。
単純に半年コースから入会した人は,一年コースの人たちが勉強してきたことを今から二倍勉強して取り戻すか,既に同等の実力があるかのどちらかしか合格するはずがない。三ヶ月コースは単なる学校が儲けるためだけで,現実は「今まで独学で勉強してきたけど最後に問題演習して実力を確かめる」ものである。
しかしおもしろいことに,この三つのコースはあとになればなるほど学力の平均は下がるのである。
それは意識の違いがある,あるいは気がつくのが遅かったからのいずれかである。
計画的に一年勉強するか,何となく時間が経ってしまったか真剣に考えていないのか。
要するに,遅れてしまった以上再チャレンジなんて簡単ではないのである。
ただ,試験の日に風邪を引いていたかもしれない,実力が出し切れなかっただけかもしれない。
そんな人の努力は報われるべきである。そんな意味での再チャレンジ。
人生の差なんて簡単には縮まらない。
人生の乗り換えキップも容易には手に入らない。
だからあきらめる?
それとも,今から少しでも追いつく努力をする?
いつから初めても決して遅くはない。
でも今まで差がついてしまってることを受け入れなくてはいけない。
振り返ったら,2〜3年勉強するなんていつでもできたはずだよ。
それなら,今から少しがまんしたらだいぶ差が縮まるはずだ。
子供からおとなまで,いつだって勉強しないといけないのだ。
それは自分のため。人生を豊かにするため。
だから,生涯学習が大切なのだ。
すべての人に勉強する大切さを伝えよう。
そのための勉強の場に積極的に公共施設を利用したい。
Educationこじま

こころをつなぐもの。

SNSで懐かしい人,同じ時代を感じた人とたくさん知り合う。
30年近く前にどこかですれ違った人,少しの時間のずれで出逢わなかった人とインターネット上で再会してる。
これがITの力。
ITは決して冷たいものじゃない,こころとこころをつなぐことができる。
手紙にはこころがこもってる。
でも,メールにもこころはこもってる。
字が汚くても思いは伝わる。
それなら,活字だって思いは伝わる。
ITでこころは伝わる。
ITこじま

ぼくは朝日新聞

昨日の夜,朝日新聞から速達が届いた。
要約すると,あなたは立候補予定者説明会にいましたね。出るなら取材に行きますよ。
朝日,産経,東京,毎日,読売の五紙は東京の区議選・市議選は一紙が代表していきますとのこと。
その担当が,僕は朝日新聞。
経歴など書いて返信するみたい。
だんだん現実味を帯びてきた。もうあとには引けないな。

政策を見てみると。

なんだか切羽詰まってない。
介護の必要な家族がいるのに受け入れ先がなくて困ってるとか,小学生の子供の学校が終わってからの居場所がないとか。
僕の政策にはいわゆる,「子育て支援」「老人介護福祉」についての政策がない。
これは,もちろんどうでもいいと思っているのではなくて当選した暁に精いっぱい勉強しみんなと考えようと思っている。
僕の得意分野は,ITと子供たちの教育だから。
この政策について,ぜひご意見を賜りたいです。
もちろん無記名でよろしいですし,誹謗中傷でも受けます。
けちはつけていいですが,意見をください。
そんなのだめだ,ではなくて,こうしなければだめだと言っていただけるととてもありがたいです。
まずはアンケートを実施してみましょう。
風邪が治りません。みなさんも是非風邪など召しませぬように。