六本木のジンクス破れる

六本木で呑んだら終電を逃すのジンクスは破られた。
今日は母校の同窓会役員会議(いまは役員ではないが)、そのあとの懇親会。
昭和12年だの、昭和42年卒などと戦後だの高度経済成長という話題の中を会は進められた。
二次会に進み、声は枯れ名刺も尽きた。
名刺が切れる=営業マン失格
今日の猛省した出来事でした。
明日より常時50枚常備することにいたします。
その他にも営業でまなぶべきことたくさん。
きっちり終電をキャッチして帰宅。
来春には故郷(ふるさとと読む)である港区に営業所を設立準備に入ろう。
故郷の港区と、憧れの横浜の両方で思い切り商売をさせていただく、なんて幸せなんだ。
大先輩の期待に応えられるためにも、あと一歩二歩今にも増して切磋琢磨しなければいけない。
明日は親友と、親友のご令嬢との会食。
おみやげの準備もできた。たいしたものじゃないけど。
大切なのはその人を思う気持ち。
あ、今日も先輩から聞いた言葉「損して得取れ」まさに座右の銘。
一を損したら百取り戻せ、いや千かな…