一駅がたえられなかった

魔の六本木終電車の法則、最悪の結末。
終電車余裕だったが、鶴見で寝てしまい、気がついたら桜木町。
すでに北行は終了している、ということはもう帰れない。
桜木町から凍えながら、わが事務所へ。
暖房を思いきりつけて初電を待ちます。
いや、このまま仕事をするべきかも。
ビルは誰もいなくて怖いので、夜明けまで寝ることにしますZZZ…