おかゆを作った

腹痛で目が覚めた。
普段の腹痛は神経性が多いが、寝ているときの腹痛はおなか自身が悪い。
久しぶりにすごい下痢をして昼頃まで休み、仕方がないのでおかゆを作った。
圧力鍋に洗ったお米を入れて、水を入れる。
お米1合でとんでもない量ができるので、ほぼ半合にしたらどんぶりいっぱいできた。
米半合で、水600ミリリットルで、加圧7分、そのまま放置。
この分量では少し水が足りないので、水を足して玉子も入れて、温め直した。
 
玉子がゆには塩、と思っていたら、昔つきあっていた広島の彼女はしょうゆをかけていた。
おかゆ→塩→玉子が入っても塩、という論理だったが、玉子かけごはんを考えるとおかしくはない。
ただ、おかゆの味が弱いので、しょうゆという味になってしまう。
 
台湾では当たり前のようにみんなおかゆを食べていたが。
甘いふりかけのようなものや、なんだか不思議なおかずがいっぱいだった。
たしかに、おかゆはもたれたりすることはないけど、すぐにおなかがすいてしまう。
結論として、おかゆはあまり好きではない。
今日、調査で浅草にうなぎを食べに行くのだけれど、大丈夫だろうか。
 
 

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