婚活列車

単なるイベント的なものだが、見習うべき点も多数。

夢の貸し切り列車。
何が夢かというと、最小催行人員が200名。
いまの営業力では集めることができない。
鉄道ファンや鉄道ジャーナルに載せるとか、鉄道会社に載せてもらえば実現できるかもしれないが。
それにはよほどの企画力がないと難しい。
正直、この程度の企画では集まりそうもない。
女性満員、男性残りわずかだそうだ。
さすがKNTの営業力。