東京湾納涼船

竹芝桟橋を出港して、羽田沖をぐるっと回ってきて戻ってくる約2時間の船旅。
写真プラス、3名様の合計9名の楽しい会になりました。
昨日から眠れず、今朝はまったく仕事にならず、満を持して竹芝へ。
20代の若者にあるものは、無限の可能性。
誰が無理だといっても、無理なんかない。
地球物理学者で東大助教授の今は亡き竹内均先生がおっしゃっていました。
ぼくの母校代々木ゼミナールで。
大きな夢、小さな一歩
若者はどんなに大きい夢を見ても、大きすぎることはありません。
その夢の実現に踏み出す一歩は、どんなに小さくても小さすぎることはないのです。
大人になっても同じ、いかに昨日と違う今日、そして明日を送るか。
まだまだやれることはたくさんある。
諸事情で写真は大きくできません東京湾納涼船

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