東北夏まつり

東北夏まつりは8月1日頃から数えると、盛岡さんさ踊りが比較的早く、その次に八戸三社大祭があり、弘前ねぷたや黒石ねぶた、青森ねぶたが始まると、秋田竿燈祭りも始まる。
今回のハマトラベルスペシャルツアーは5泊6日で青森ねぶたに始まり、能代七夕「天空の不夜城」、五所川原立佞武多祭り、弘前ねぷた、大湊ネブタを観覧してもらい、最後にもういちど青森ねぶたの昼ねぶたと花火を見るか、山形に移動して山形花笠祭り、帰りに仙台七夕を見ることができる。
往復のデフォルトは東京都区内や大宮から東北新幹線で計算してあるが、リーズナブルに高速バスを利用したり、東京以外の地区から航空機利用でツアーに参加することもできる。
大手旅行社のツアーは盛岡で下車し、盛岡からバスで移動、お祭りが終わった後に2時間くらい平気で移動して、ホテルには23時頃到着などがざら。
いくら温泉があるホテルでも、23時に着いてしまってはあまり意味がないかと。おまけに東北の夏は暑く、8月は東京と全く変わらない気温。
お祭りが終わったら歩いてホテルに帰れるのは、かなりのポイント。
ぜひご検討ください。
ハマトラベル東北夏まつりスペシャルツアー紹介ページ