毎日見るもの

外を見ると富士山が見える人見えない日がある。冬の間は毎日のように見えて夏になると一ヶ月に数日見えるか見えないか。

富士山の北側に多く雪が積もっている。
いつもの校庭を覗くと、

航空写真はいまやドローンに代わっているだろうし、なんだろう。
午後になるとおかしなところに児童が集まっている。

児童の視線の先を見てみると、

メガホン片手にカメラのシャッターを切っている。卒業アルバムの製作なのだろう。
そういえばこんな時期に卒業アルバムを作りだしたことを思い出した。

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