近場の温泉旅行へ

旅気分を出すために…

南武支線205系1000番台

鶴見で鶴見線に乗り換え、浜川崎へ。
浜川崎から南武支線に乗る。

音楽の街川崎がモチーフになっているシートモケット。

元山手線の車両
ホテル到着

そう、二駅隣りの川崎駅。
京浜臨海部産業観光の会員で、新規会員になったドーミーイン扇浜の湯の招待券をいただいた。

15時からチェックインということで、温泉にゆっくり入るために145時少し過ぎて到着すると、チェックインは行列。
5分くらい待ってチェックイン終了。

ツインルーム

この日は日曜だから少し休め、年末年始で少し高めということでツイン利用だと朝食付きで1名あたり12000円くらい。

テレビが大きく、面白い情報が見られる。

コインランドリーの状況

コインランドリーはいろいろ改良されて、部屋番号を書くようになっていたり(回収を促せるように)このように状況がわかるようになっている。
そして、男女が分かれているのははじめて。

大浴場の状況

この他、朝食会場の状況チャンネルもあった。翌朝見ると、やや混雑とあった。

15F大浴場へ

公式サイトより

ビジネスホテルでも大浴場があるところがあるが、たいてい洗い場が3~5くらいのこじんまりしたもの。
ここはそんなものではなく、れっきとした温泉ホテルレベル。露天風呂もなかなか立派なもので、景色は川崎なのでいまいちだけれど、都会の露天風呂もおつなもの。

ビールとワインをたっぷり飲んで21時30分を待つ。

ドーミーイン名物夜鳴きそばタイム

ほぼ全店で行われているサービス。もともとはドーミーインのリゾートホテルで行われていたサービスを全店に展開したものらしい。いまはやめた料理長がきちんと開発したもの。

すでに行列

女性ふたりで作っていて、冷凍の麺を湯の中に入れて、スープをよそってとっぴんぐをのせる。一食2分くらいで提供していた。

麺はハーフサイズ
ドーミーオフィシャルサイト

明日の朝食を楽しみに…日付が変わって寝る。