もちつきで食べるだけ

毎年行われている、団地とマンション共同のもちつき。毎年食べるだけで参加している。ここは3つの分譲マンションと1つのURの団地の3棟からなっている。
当然、分譲棟の方が結束が固く、ファミリー世帯ということもあって用意をしてくれている人たちのほとんどが分譲棟の人たち。

ふかす
つく、と加工

メニューはお雑煮、甘酒、あんこ、きなこ、いそべ。
お雑煮は大人気だけれど、切り餅を焼いている。あんこときなこはあまり人気がない。
結局、おもちがなくなったのか、この時間の割当が終わったのか、追加されなかったのであきらめて帰る。ついたお餅もすぐに冷たくなってしまって、つきたてという感じがなくなってしまうのが残念。
準備に時間がかかっていると思うし、ご苦労も察するので文句は決して申しませんが、少し残念な感じ。

六角橋に歩いてしんちゃんを見る。今日ははじめて横から見たら、なにやらガイドが…

しんちゃん

夜景を見てお寿司を食べる

みなとみらい

屋形船がたくさん出ている。ただでさえ船酔いが心配なのに、屋形船といえば天ぷら。それも食べ放題だったりする。操船はできるけれど、乗れないな。

三崎まぐろの升盛り
上質で旨味のある赤身をシンプルにぶつ切りで! (951円税込み)

味はいいけれど…

菊(たんぽぽ)の大きさをよく見て。比較すると小さいことがおわかりでしょう。サービスとして中トロ部分も入っていますが…お刺身4切れ位を細かく切った感じ。

上にぎり寿司(2160円税込み)

わさびにムラ

わさびにムラがあること、シャリが少し甘い、握りが堅い。ここは居酒屋であって、お寿司屋ではないので仕方がないのかも。

地魚握り(1059円税込み)

ネタはいい

メジナ、イトヒキアジ、太刀魚(炙ってある)、佐島産地タコ、スズキ

イトヒキアジは三浦で獲れる魚。

Wikipediaより

シャリと握りはイマイチだけれど、ネタはおいしい。
ネタ、シャリ、握りがすべてよくないとやっぱりおいしくない。
外食は高いよなあ。

りんごが届く

お客様からいただいたカタログギフトで選んだリンゴがやってきた。
サンふじとはこんなものか、というようなもの。
あまり甘くないし、少し柔らかいし、中が傷んでいるものもある。
5000円コースなのに、いい商売をしていらっしゃる。

送った人は味を知らない
送られた人は決してまずいとは言わない

それをいいことに、こんな商売をしている。
デパートなのに。誠意も何もない。
実はリンゴだけではなく、今までいくつも品物を変えてもどれも満足できず。
もったいない。

海事代理士試験対策

ほとんどお金をかけずに勉強することができたので、勉強法を知りたい人がいたら教えようと思うけれど、ほぼ誰もいないだろう。口述試験だけは実際にやってみた方がいいので、対策講座を募集してみる。

試験は条文そのまま出るので、過去問と条文を照らし合わせて、要するに試験に出る条文集をつくる。あとは繰り返すだけ。対策本が2冊くらい出ているが、試験問題が条文のどこにあるかわかればいいので、対策をしてくれているWebサイトを見ても分かる。
また、横浜市の図書館には2016年度版があるので、あと2年はWebサイトで調べたらいい。対策本の暗記はできないので、法律の勉強をすることになるので手間がかかるが、難しくはない試験。覚える量と目新しい科目、18科目という科目数だけが難しい試験。

勉強法などについてメッセージをくれればわかることはお答えします。

生牡蠣には日本酒、生牡蠣には日本酒

大切なことだから二回繰り返した。
宮城県産の大きめの生食用牡蠣が安かったのでめずらしく購入。

真牡蠣ではないみたい

生牡蠣にはシャブリの白ワインなどというので、試してみたものの日本酒にはかなわない。シャブリとはブドウの種類で、比較的酸っぱいブドウ、つまり酸っぱいワイン。
その昔、牡蠣は食べたいけれど食中毒が怖い(流通も悪かったし)そこで、酸っぱいワインと一緒に食べて食中毒を防ごうということでフランスで流行しただけで、フランスに日本酒があれば日本酒がぴったり、ということになったと強く思う。

もともとワインは食事をおいしくするもので、日本酒には生臭みを消す作用がある。ワインには生臭みを消す作用はないので、生臭さは消えないからせめて酸っぱくしようと。
要するに、殺菌とレモンの代わり(これは定かではない)なのかと実感。

今日はこれだけ飲んだ

すべていただいたもの、ポイントで交換したものじゃないか。

Windows Update

Windows10の大型アップデートがあった。時間をかけて更新して、何が変わったかはよくわからない。大きく変わったのは、ネットワークにつながらなくなったこと。

ファイアウォールの設定を勝手に変えるのはやめてほしい。どうして設定を勝手に変えるのだろう。何を変更したのかわからないので、戻すのに非常に苦労する。

写真を開けるデフォルトアプリも勝手にフォトに変えて欲しくない。

と、不満だらけのアップデートでした。

居酒屋でステーキ

母も誘っていつものチェーンの居酒屋。
ステーキが二種類あって、いつも二種類頼む(諸事情がある)

ごちそうビフテキ
約150g999円(税抜き)

もやしとニンニクは無料で増量できる。これは両方増量済。

ごちそうポンドビフテキ
1ポンド(約450g)1999円(税抜き)

もやしニンニク増量済

丸い石は焼けていて、レアがいやな場合はのせて焼くもの。

価格は2倍でお肉の量は3倍なので、1ポンドの方が圧倒的にお得。見た目も3倍はありそう。

大根おろしが混ざった、少し甘いソースもなかなかおいしい。

動く祖父を発見

たびたびこのブログで紹介している、特急さくら復活で祖父が専務車掌として乗務したことが新聞に掲載された記事。

小島専務車掌

昭和26年のことらしく、今から68年くらいまえの大昔。

Youtubeで国鉄に関する動画を見ていたら、なんとこの記事の動画を発見!

画質が悪いのだが、ほぼ祖父と決定。
SL時代の特急はと、さくら、EF58が牽引するようになり、電車特急にも乗務したようで、激動の国鉄と共に人生を送ったようだ。あと数年遅ければ新幹線にも乗務したかもしれない。

エスカベッシュ、ビステッカ

ちょっとおされなレストランやバルなどに行くと、その国の名前のメニューでよくわからないことが多い。調理法で違うこともあるが、その方が気分が出るからだろう。

豆あじのエスカベッシュ

エスカベッシュ

南蛮漬けだ。レーズンが入っている以外は南蛮漬けとほぼ変わらない。

黒毛和牛のビステッカ

ビステッカ!

ビステッカ…ビーフステーキのことだった。
黒い粒は生コショウでやはり香りがいい。茎わさびの何かは甘すぎて肉の味が台無しになる感じ。

かみしめるとジュッと肉汁が出る感じ。いいお肉の赤身がおいしい。

やまゆりポーク

やまゆりポークのこちらはローストで、難しい名前ではなかった。トマトの酸味のソースがいい感じ。まねしよう。
お肉でワインは満足度が高い。

自分で決めた鉄道企画

自分で目標にした鉄道企画をあらためて見直す。

全国の路面電車にすべて乗ろう

軌道法によって営業している鉄道を路面電車として定義する。江ノ電は鉄道事業法で営業している鉄道事業者で、路面電車のような腰越~江ノ島の区間は長い踏切扱い。一応すべて完乗しているが、カウントはしない。

全国の路面電車一覧

札幌市交通局(完乗)
函館市企業局交通部(完乗)
東京都交通局(完乗)
東京急行電鉄(完乗)
富山地方鉄道(完乗)
富山ライトレール(完乗)
万葉線(完乗)
豊橋鉄道
福井鉄道(完乗)
京阪電気鉄道
京福電気鉄道(完乗)
阪堺電気軌道(完乗)
岡山電気軌道(一部)
広島電鉄(完乗)
とさでん交通(完乗)
伊予鉄道(完乗)
長崎電気軌道(完乗)
熊本市交通局(完乗)
鹿児島市交通局(完乗)
筑豊電気鉄道(鉄道事業法だが路面電車形で運転)

筑豊を入れないと、豊橋、京都、岡山なので一度の旅行で年内に実現できそう。

全国地下鉄一覧

地下鉄は全線を一日で完乗しようという企画。

札幌市交通局(完乗)
仙台市交通局
埼玉高速鉄道(完乗)
東京都交通局(完乗)
東京地下鉄(完乗)
東京臨海高速鉄道(完乗)
東葉高速鉄道(一部)
横浜市交通局(完乗)
横浜高速鉄道(完乗)
名古屋市交通局(完乗)
京都市交通局(一部)
大阪市高速電気軌道(一部)
神戸市交通局
広島高速交通
福岡市交通局(一部)

大物はなんといっても大阪メトロ。これ以外は楽勝だが、挑戦するかどうかは微妙なところ。なぜなら、地下鉄は乗っていても楽しくないから。

まずは年内に全国の路面電車に乗ってこよう。

海事代理士の登録通知届く

海事代理士として国土交通省地方運輸局の名簿に登録されました。


当分の間、協会には加入しないので、バッチもないし身分証もない。ぼくが海事代理士であることは国交省に問い合わせないとわからない。まあ、業務も当分ないでしょうから問題ないでしょうけれど。

京王観光がJRを不正乗車

団体乗車券を人数分発券せずにJRに乗り、浮いた分を利益として計上していて、2億円以上になっていると報道された。

ネットの記事ではキセルと表現されていたが、不正乗車を一般的にキセルと表現しているのかもしれないが、元々は意味があった。

川崎から横浜の定期券を持っている人が、東京駅から乗るときに最低区間のきっぷを買って乗車する。そうすると、新橋あたりから川崎までは無賃乗車することになる。
キセルは両端が金属で、間は金属を使っていない。つまり、間で金を使わないことからキセルと呼ばれるようになった。いまは自動改札が普及して、入場していない定期券では原則的には出場できないのでキセルは難しくなった。

キセルより専門用語になるが、不正乗車をするものを薩摩守(さつまのかみ)ということがある(実際には聞いたことはない)薩摩守の代表的な人物に平忠度(たいらのだたのり)がいて、ただのりの名前をもじって不正乗車の意味に使われるようになった。歌を愛する風流なお人だったのにこんなことで名前を使われるとは。

京王観光は母体が同じ鉄道会社なのに、社員に自覚が足りなかったのだろう。
JR東海が憤慨するのも当然。