むやみ

うちの団地の張り紙。 この場合「むやみ」という言葉は必要だろうか。 むやみ(名詞・形容動詞) 1 結果や是非を考えないで、いちずに物事をすること。また、そのさま。「―な約束はしない方がよい」 「なぜそんな―をした」 2 […]

会社という言い方

警察署で手続きがあって、警察官の人と話をしたが、おもしろい表現があった。 「うちの会社は今日が異動日なんです」 役所に勤める公務員の友人も以前、会社がという表現をしていた。 聞いてみると、公務員でも話をするとき、「うちの […]

空気銃を手放す

空気銃を手放すことにした。 購入した店に問い合わせると、型がふるいの買い取れないと。 逆に15000円かかるが、所轄の警察で処分してくれるかもしれないということだった。 もう一軒の老舗ショップに問い合わせると、値段がつく […]

バレンタインデー

小学生ではもらうこともなく、中学の後半から高校生の時は少し楽しみだったバレンタインデー。 大人になってからはまた関心も薄れ、縁もない。幸い就職していないので義理チョコをもらうこともなく、お返しもしないでいいので助かってい […]

Mr.Bean

テレビで再放送をされているのを見ていろいろ見直してみた。 1990年から放送されて、1995年には全14回で終了しているようで意外に早く終わっていた。 ビーンを演じるローワン・アトキンソンは最終学歴がオクスフォードで電子 […]

二月と四月

二月と四月の発音が明らかにおかしい。 ただしくは、にがつなら「が」にアクセントがある。 ところが最近は「に」にアクセントがある。 これはいい悪いは別として、関西弁では正しいので、関西人(主に芸人)がテレビで連発するのでい […]

松の内

今日で松が開けて正月モードも終了。 寒中見舞を数枚出すが、年賀欠礼状に例年通り年賀状をくださいね、という主旨を書いても良かったと後から知った。年賀状がもらえないのは非常につまらない。欠礼状とはいえハガキを送っているのだし […]

春の七草

春の七草はいい大人なら言えて普通なので、ここでは秋の七草を覚えてみよう。 山上憶良が万葉集の中から選んで決めたらしい。 秋の野に 咲きたる花を 指折り(およびをり) かき数ふれば 七種(ななくさ)の花 萩の花 尾花葛花  […]

善意の第三者

法律を勉強し出すと用語に戸惑うことが多くなる。 善意の第三者 親切な知らない人、というイメージだが、法律用語ではまったく違う。 善意…事実を知らないこと、悪意…事実を知っていること 第三者は当事者以外の人。 たとえば、A […]

喪中の初詣

喪中は初詣をしないということを耳にしていたので、あらためて調べた。 結論は、お寺に初詣は問題なく、神社への初詣は望ましくないみたい。 神社は人の死は忌み嫌うもので「けがれ」と考えられ、仏教では仏の誕生であり忌み嫌うもので […]