風が強かった大師橋

3ヶ月に一度の通院、通院と行っても先生と少し話して、薬をもらってくるだけのこと。
帰りは商店街を抜けて遠回りして帰る。

ほおが赤いぞ

相変わらずダメなスマホカメラ。京急空港線の糀谷駅の商店街は充実して活気がある。

しばらく歩くと東京都と神奈川県の境である大師橋。
ここから眺める多摩川が気にっている。

北を望む
斜張橋である

羽田空港も近いので飛行機の離着陸も遠くに見える。
川原を歩いて京急大師線東門前駅に向かう。
ここから最寄りの産業道路駅は3月14日に大師橋に改称されることが決まっている。
ロングレール無縁の大師線が刻むレールのリズム、4両編成が走る風景はローカル線のよう。

白菜下漬け

備忘録

塩の量は白菜の重量の4%。今回は3773gなので151g。
6つ割にしたので、8分の1ずつ塩を用意。
まず、容器の底にまんべんなく。
8分の1の18gの塩を白菜の根の部分を中心に塩をすりこむ。
互い違いに置いていき、最後に8分の1の塩をふりかけて、水1カップを呼び水として回し入れる。
白菜の重量の2~2.5倍の重しをのせる。今回は最低9432g

容器の上までいっぱいになった
およそ10キロ

水が上がってくるまで2日くらい様子を見る。
水が上がったら本漬け。

白菜をやっと手に入れる

立派!

PayPayが10~14時に決済すると20%還元(Yahooプレミアム会員)なので朝のうちにオーケーに行くと、おばちゃんが白菜の4分の1を並べていたので、1個まるまるないか聞くと、奥から持ってきてくれた。
値段を聞くのもなんなので、レジに持っていくと400円(税込み、オーケーカード3%割引後)
たしか4分の1は98円(税別)だったので、4使うと423円なのでちょっと割引。そしてPayPayで20%還元。
そして、とても立派。帰って図ってみると、3700gもあった。
大きいので6つに割って、半日陰干しして明日漬ける。

鶏むね肉を炒め物につかうには

どうしてもぱさついてしまう鶏むね肉、地元のオーケーではむね肉がいつも100g48円。やっぱりおいしいもも肉はというと、98円。
この価格差は大きい。

むね肉を中華風の炒め物に使うときにしっとりおいしくできるコツがあった。

一口大に大きめに切ったら、塩、こしょう、酒、しょうゆで下味をつけて少し置く(準備している間くらい)

焼く直前に小麦粉か片栗粉をビニール袋に入れて、お肉を入れてパサパサして粉を薄くつける。

油を少し多めにしいたフライパンで中火くらいでゆっくり焼く。

そうしたお肉でつくると、柔らかくてしっとりしていてむね肉とは思えない美味しさ。これならむね肉で十分。

鶏肉とカシューナッツ炒め

なんとなくすっきりしない3月がはじまる

コロナよりも家庭の事情が申告でいろいろ調べたり進めなければならない。先延ばしにしようと思っていたかかりつけ医のところにも行く必要ができたし、この期に及んでウイルスに感染して喉が痛い、おなかが痛い。年末からずっと治っては感染、治っては感染している。免疫力が弱いのだろうか。

今月末には桜が咲いて春がやってくるが、今年の春はどんな春だろう。

スーパーで異変

車で買いに来て山盛りカゴ2つくらいのお客さんが多いスーパー。
目立ったのはお米やインスタントラーメンなどの保存食品がのきなみ売り切れ。店内で焼いているパンもすべて売り切れ。

それよりもひどいのは、ドラッグストアのトイレットペーパーや生理用品の欠品。デマだと報道されているのに。

たしかになくなれば困るけれど、もう少し冷静に行動したらいいのに。

横浜市西区スポーツセンタープール休み

すいているだろうから、プールに行こうと思ったら、ボイラーの回収で3月2日~27日までプールの利用ができず、3月28日から個人の利用を再開し、団体を含めた通常営業は4月1日かららしい。

プールがだめなら、かながわ労働プラザのトレーニングルームをこんな時期に利用しよう。

プール説明ページ
http://yspc.or.jp/asdekImage/yspc/image/facilities/20170118131300qkYK8wgTvImIBLnB/other/TFd4rgydZYwjtteWDYDrJii1pwNr9fEW.pdf

福島金水晶酒造店、金水晶大吟醸

大吟醸

兵庫県産山田錦100%使用で精米歩合40%(60%を削り落とした)の大吟醸酒。
2019年G20大阪サミットの提供酒らしい。世界に認められたお酒だ。

雑味のない華やかな味でスーッと体に入ってくる。普段飲む安い日本酒のピリピリした感じとはまったく違う種類の飲み物。香りも味も素晴らしい。
四合瓶で5000円で少しだけお釣りが来るお値段もさすが。

飲用適温:5℃~20℃と酒蔵が指定しているのだから、どんなお酒も燗してしまう太田さんの論理は間違っていると思う。日本酒は何でも燗すれば素晴らしいではなく、燗に適した作りをしたお酒を燗して飲む、それはいいお酒を燗しないという意味ではなく、造り手の意思を大切にしたい。
何でもかんでもとんかつソースをかければおいしくなるのではないのだし。

深川不動尊参拝

成田山東京別院

数年前に本堂を改築してかなり立派になった。

梵字だ

相変わらずだめなカメラのスマホだ。

オオカンザクラが咲き始めていた

オオカンザクラ

オオシマザクラとカンヒザクラの交雑種で、同じオオシマザクラから交配したソメイヨシノより一ヶ月早く咲くそうだ。

コンビニでマイタンブラー

ローソンアプリでときどき、マチカフェをくれるクーポンが配布される。
今回は三連休毎日一杯ずつというなかなかの大盤振る舞い。
ホットカフェラテ、IDすべて権利行使すると6杯だが、さすがにそこまではしないので、2杯ずつ運びたい。
コンビニの店頭で飲むのではなくて(中では飲めない、8%だから)持ち運びたい。
蓋はあっても、さすがに横にはできないので実質運べない。

タンブラー(水筒)を持参すると10円値引きしてくれるという制度があって、カフェラテは対象商品(対象外商品もある)
それなら、水筒に二杯入れればいいじゃないか。

レジで聞くと、入ればいいですけどと(機械の高さの問題)

マイタンブラーセット!

一軒目のお店では、コップのフチのガイドに合わせてボタンオン!

ドボドボドボ…

水筒の向こう側に泡立ったミルクが出てしまった!
カバーはロックされていて動かない。下の隙間から指で押してその後は無事に終わる。いったん取り出したふりをして機械をダマして、もう一度スイッチオン!

なんとか二杯分水筒に入れて花木園で飲む。

二軒目は失敗しないように少し向こう側に押して、スイッチオン!
また機械をダマして二回目オン!

ドボドボドボ…

今度は上からあふれてしまった。さっきこぼれた分上乗せされたからか。あふれるのは泡の分で落ち着けば下がるが蓋が閉まらない。
その場で少し飲んで蓋を締める。

今日わかったこと
水筒持参でもオッケー
あの水筒にはMサイズ二杯は入らない

次回のキャンペーンをどう対応するか会議をする。

いつもの馬場花木園

昨日に引き続き梅を見に行こう。
鶴見区にある馬場花木園へ。

せせらぎ緑道にカルガモ。前にいたやつと違うカモちゃんかな。

あいかわらずオスメスわからず

背中の羽根の縁が黒い方がオスだたか、全体的に大きいほうがオスということで、おそらく手前がオス。
完全な植物食であるが、足で泥をかいて首を突っ込む、という作業を続けていた。何を食べているのだろう。

馬場花木園

ボケ

相変わらず性能の低いスマホカメラ。腕も大したことないが、カメラもどこにピントがあっているんだか。

金木犀(キンモクセイ)
ピントの位置がおかしい

杏の花が満開。杏がなるのだろうか。ほしい。

河津桜

河津桜は6~7分咲き。ヨコハマヒザクラは0分咲き。

謎の草花

帰って調べようと撮ったがだめな写真…

アップ!

葉の形が特徴的

釣鐘水仙かと思ったが違う。

判明!

みんなの園芸より

その名も、スノードロップ。ヒガンバナの仲間だった。

Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97

馬場花木園では俳句教室の募集をしていた。
なんと無料。
以前は先着18名だったようだが、今回からは電話や窓口で申し込み抽選制らしい。

大倉山観梅会

去年はすっかり散った梅を見ることになった大倉山。
今年は観梅会に行ってみよう。

駅前からの坂道は既に人がいっぱい。

右は大倉山駅
大倉山の梅酒販売

ここと梅園で四合瓶の梅酒(1200円)を販売。

大蔵精神研究所

昭和32年建設

現在は横浜市に寄贈されて横浜市大倉山記念館。
Wikipediaより

公益財団法人大倉精神文化研究所(おおくらせいしんぶんかけんきゅうしょ)は、実業家で後に東洋大学学長などを務めた大倉邦彦によって創設された、大倉精神文化研究所及び附属図書館の維持、人文科学及び社会科学に関する調査研究などの事業を実施している公益法人。元文部科学省所管。

東急東横線は太尾駅だったが昭和32年に大倉山駅に改名。
町の名前も大倉山に変更。

はじめて入った。普段はイベントが行われないとなかなか入る機会がない。

天井を見上げると動物の彫刻

そして梅園

露天もそれなり
舞台がある

舞台では地元の衆の踊りなどの出し物が朝から夕方まで。

それなりの人手
ピンぼけ

スマホのカメラはこんな、混雑でベビーカー、ちょっとうんざり。

これもピンぼけ

桜切る馬鹿、梅切らぬ馬鹿

しっかり剪定されている。
少し満開を過ぎてしまっていてあまり美しくない。

一番人気

住宅街を抜けて友だちがオーナーの立ち飲み屋は満席気味で入りにくく諦める。

17000歩のノルマをこなして帰宅。