飲んだ、歌った、終電間にあった

浜松町で大物政治家と今後の日本について熱く語り合い、杯を酌み交わした。
六本木に流れて白熱の議論はメロディーにのせる。
終電などという既存のつまらないものに今日は勝った。
 
明日があるから、なんてやつは出世しないな。
誰にだって明日はある。
大切なのは今だ。
 
エーエヌエーのお姉様ともお知り合いになれたし、歌のお兄さんにも知り合えた。
なぜか故郷の港区の人と知り合う。
まさに原点回帰。ぼくの故郷は愛宕山。そう、田崎真也の息がかかる愛宕山。