横浜合同第二庁舎で飲める!

横浜地方法務局の入っている横浜合同第二庁舎。船舶免許の更新でやってくる関東運輸局もここに入っている。
一階には贅沢にも喫茶室と食堂、二つも福利厚生施設が整っている。


食堂には夕方パブタイムなるものが存在。

手間のかからないおつまみ。値段が安いので文句はない。パーティーメニューもあった。

充実のドリンクメニュー

安めの居酒屋といった価格設定。お通しもないだろうから安く上がりそう。ボトル類がかなり安い設定で、中の人を優遇しているのだろうか。
ちなみに、このパブタイムは17:30と遅めのスタートで、20時に終わってしまう。パーティーメニューとセットだろうが、飲み放題もあった。
 

修繕工事おおむね終了

毎日ゴンドラが降りたり上がったり、ベランダにドシンと人が飛び降りて作業をするのは本当に憂鬱。
ほぼ終わったようだが、終わるはずの日に終わっていない。

作業は上から行われているので、上が白くきれいになっている。
昔の丸ノ内線の車内のようなピンクのような変な色から、汚れが目立つであろう白へ。
高所で作業をするのは鳶の人なのだろうか、それとも高いところが強いそれぞれの職人さんなのであろうか。
作業は終わっても、ゴンドラが上下に通過していくのはあと数ヶ月続く。

ズームレンズを持って

ズームレンズをつけて出かけた。
遠くのものを撮るのはいいが、町歩きではまったく役に立たなかった。
もっと下がらなければ全景が入らない、そんな景色ばかり。
横浜中央卸売市場前の店舗、横浜乾物株式会社だから、ヨコカン!

東海道本線貨物支線(通称高島線)の踏切がある。
関内、石川町駅で待っていると貨物列車が通過することがある。ところが、この貨物列車を横浜駅で見かけることはない。
タンク車は根岸の石油工場から桜木町からこの高島線に入り、鶴見に至る。
旅客列車は臨時列車以外は運転されていない。
高島線

(Wikipediaより)
鶴見方向を望む
桜木町方向を望む

みなとみらい橋からベイブリッジ、ロイヤルウイング(レストラン船)

次は標準レンズを持ってこよう。

資格学校の新しいカタチ

とある国家試験の資格試験の勉強をしているが、ネット上で展開する予備校を発見。
よくある1回目から数回無料で後は受講料を払うスタイルではなく、授業はすべて無料公開。
テキストは16000円と少し高めだが、テキストを買っても買わなくても勉強はできる。
さらに、受験対策の授業や問題演習の授業もあり、こちらは当然有料になる。
パソコン一台と、極端にいえばうちでも授業の動画を撮影することもできる。教室がいらない、人件費も安く上がる、教室運営としてかなり安くできるのと、ひとつの授業で1万人でも2万人でも受講することができる。
この先生が始めたことではないかもしれないが、やはり頭のいい人が考えることはすごい。

ホワイトデーといえば

中学の時にクラスメートや塾メイトの女の子に、バレンタインにチョコレートちょうだいと言い続けた結果、結構な数のチョコレートをもらったことがあった。
ホワイトデーにお返しを買って一ヶ月分以上のお小遣いが消えたことがあった。
大人になると会社員にもならなかったのと、予備校は2月が休みということで、からっきしもらえなくなった。
負け惜しみでもなく返す必要がなくなってよかった。

会社という言い方

警察署で手続きがあって、警察官の人と話をしたが、おもしろい表現があった。
「うちの会社は今日が異動日なんです」
役所に勤める公務員の友人も以前、会社がという表現をしていた。
聞いてみると、公務員でも話をするとき、「うちの会社」という言い方をするらしい。
まさか警察署でも、うちの会社と言われたのはちょっとびっくり。
とりあえず、半年は同じ職場らしい。

空気銃を手放す

空気銃を手放すことにした。
購入した店に問い合わせると、型がふるいの買い取れないと。
逆に15000円かかるが、所轄の警察で処分してくれるかもしれないということだった。
もう一軒の老舗ショップに問い合わせると、値段がつくかどうかわからないが持ってきて欲しいと。
というわけで、恵比寿まで6キロの銃と500発の弾を3缶持って行った。
価格はつかず、無料で引き取ってもらい、書類をもらった。
書類は14日以内に警察に届けて、抹消してもらう。
これで更新しないで済む。
帰りは代官山まで歩くと、はじめて代官山の雑貨店などがある通りを発見。
なるほど、おしゃれな感じで、若い女性やカップルが歩いている。
おっちゃんが入るような店もなく、東横線に乗る。
妙蓮寺に着くと、落ち着いた庶民の街。
日曜の午後、なんとなくいい時間。

北海道白ワイン

外では滅多に呑まない白ワイン。
北海道産の白ブドウ、ケルナーを使用したワインがおいしい。


小売り販売価格が1400円程度で、飲食店で2800円なら良心的。
サッポロの600円くらいのワインは2000円なのに。
梅ヨウカンのようなまぐろの赤身。

北海道産バフンウニ。いつも思うが、おいしいのにひどい名前。

刺身と白ワインはやはりあまり合わない。魚卵はもっと合わないの有名。
魚に無理に赤ワインを合わせるより、これからは白ワインも選ぼうと実感。

東横線の路線図

東京メトロ10000系車両のドアの上を見上げると、

間接照明で凝った作りのせいで、路線図は天井近くではなく、ここにある。
特に乗り入れ先の東武と東急の路線図は、小さくてよく見えない。
東急線内を走っているとき、東急線路線図がなくて困ることもある。
画面の案内もいいけど、路線図もほしい。

上野駅にて

上野東京ラインのホームに変な看板を発見。

たぶん男の子なのに、頭がお団子?変な髪型。

よく観たら野球帽だったのか。
白線から足が出ているのもアウトなのだろう。
いろいろな意味でツッコミどころ満載の看板。
残念ながら、写真を撮るような車両は上野駅にはやって来なくなった。

最近のお気に入り

馬車道にある法務局まで行くときに、横浜中央卸売市場を通って、みなとみらい橋を渡る。
(ガラケーで撮影したのでピンぼけ)

古い鉄橋を渡る貨物列車など、次はカメラを持って出かけよう。
帰りの国道1号線では、またもすごいバス停を発見。横浜市営バスにはけっこう多い。

浦島太郎伝説もある浦島町。
横浜の浦島伝説
http://hamarepo.com/story.php?story_id=955

横浜駅=新子安=生麦(車庫)の路線で、元々は横浜市電の代替えで最盛期は70便くらいあったらしい。
今は減便されて、生麦にある鶴見営業所の出入庫のための路線になった。
次の一日乗車券の旅で乗ってみよう。