常磐線に乗ってお寿司

先週に引き続きまた常磐線に乗ってお寿司を食べに行く。
といっても、茨城県や福島県に行くわけでなく都内。

スーパーでは屋内ラグビー体験というチープなコーナーが。

ショッピングモール内

ボールを持ってマットの上にトライ!とする感じ。主に幼児から小学生低学年専用。

ショッピングモールはなかなかの人出で、活気がある。三連休台風でどこへも行かれなかったから、せめて行こうかという感じ。

お寿司はもちろん回っていて、これは回らないマグロづくし。いつもは590円のところ490円でさらにネギトロ二倍に増量らしい。この品質で490円なら満足。

赤身、中トロ、大トロだろう

こんな軍艦も。

今だけ180円

あん肝と白子。どちらもまあまあ、
ただ、白子はくせがあるので、嫌いな人が食べたら(食べなくていいが)やっぱり嫌いになりそうな味。

全般的に満足してガラガラの常磐線と東海道線に乗って帰る。
蒲田~多摩川の橋梁は安全確認で徐行運転。
もし何かあったらすぐ止まれるように、なのだろうか。多摩川も江戸川も増量しているものの既にあふれるレベルではなくなっていた。
まだまだいろいろなところで大きな被害が出ているは鉄道の情報を見るだけでもわかる。

台風一過

数年前まで台風一家だと勝手に思っていた…
風で雲が切れて景色がよく見える。

雪はまだない
東京スカイツリー
東京タワーは意外に見えない

台風の被害は年々大きくなって、いつかとんでもない被害をもたらす台風がやってくるようなそんな気がしてきた。
地震よりは避けることができるけれど、そのときどこにいるかが問題。
旅先のぼろい宿にいるかもしれない…
わざわざ台風が来るところに旅に出ないか。

台風19号がやってくる

史上最大級の被害をもたらす可能性がある怖い台風がやってくる。
交通機関も計画運休をして、店舗も臨時休業するところが多い。当然だ。

そんな前夜、いつものようにスーパーに行くとレジはすごい行列。

町田のスーパーパン売り場
地元のスーパーパン売り場
牛乳売り場

牛乳売り場はおなかがごろごろしないアカディだけしかない。

そして、なるほどの売り切れが

豆腐コーナー

なぜか豆腐コーナーが売り切れ。いざとなったらそのまま食べる、ということだろうか。
野菜売り場も買いだめで売り切れが多い。

甚大な被害がでないことを祈るのみ。

絶対ダメ!

ピザを食べてから、ソイを食べる

イタリアンレストランでピザとビステッカを食べて、帰ってきてからソイを料理する。

軽く塩を振って、鍋に入らないので二つに切る。

圧力鍋で蒸そう。台にのせて日本酒をかけて、ネギの青い部分と一緒に圧力鍋で10分弱。

圧力が下がったら鍋に盛りつけて、千切りにしたネギとショウガをのせて、熱したごま油と紅花油を混ぜたものをジュ~とかける。

ソイの蒸し物

ネギとゴマを入れた酢しょうゆで食べる。
適度に脂がのって、くせがなくておいしい魚。タイよりクセがなく、タイよりうまみも薄いが十分おいしい。
1100円では買わないけれど、300円なら十分お買い得で大満足。ぺろっと食べてしまった。

取手へ繰り出してイベント

常磐線は大きく分けて3種類あって、無縁な人にはわかりにくい。

常磐快速線…通勤電車(ロングシート)品川~取手

常磐線普通電車(特別快速土浦もある)…一部クロスシート、グリーン車連結、品川~勝田

常磐線各駅停車…すべて千代田線直通さらに小田急線、伊勢原(綾瀬)~取手

常磐線普通列車というと、各駅停車ではなく遠くに行く常磐線のことで、停車駅は快速電車とまったく同じ。
そして、各駅停車で上野方面に行く列車はなく、すべて綾瀬から地下鉄線に乗り入れる(初電と終電は北千住発だが、千代田線の北千住駅)

ここから茨城県

駅前から送迎バスに乗車。

取手けいりん

ボートレースは好きなのだけれど、競輪はいまいち好きになれない。なぜなら、わからないから。そして、9台も走るので絞り込めず、車券をたくさん買わないといけない。
その代わりボートより配当が高くつく傾向はあるが。

車券を買って観覧席に戻り、また買いに行ってを繰り返すと階段もあるし足腰が鍛えられそう。

窓口はすべて廃止されて、すべて投票は機械。

使われていない窓口

かつてはここにも人があふれていた(知らないが)

競輪人口はどんどん減っていて、高齢化も進んでいる。見た限り、お客さんはみんな年金生活者の感じ。平均年齢は65歳以上。

マークカードを見て気がつく。

けいりん投票マークシート

左に競輪場をマークするところがあるが、空いている場所がある。
これはおそらく、なくなった競輪場。
二段目の川崎のとなりは、花月園だろう。
もうひとつあるのはどこか…
気になるので調べると、番号でいうと後楽園なのかもしれない。1972年に廃止されているが…
必ずしもそうではないような…

一番人気に近いものを購入すると、一点買いでなんと4連勝。少し増えたところで、最後の決勝に全部入れたらなくなったというわかりやすい展開。

やっぱり面白くないからもう来ない。

本日の目的を果たすため、取手駅に戻る。
帰りは集中するのでバスではなく歩く。

TORIDEナイト

キリンビール取手工場が企画した夜に工場見学をしよう、という企画。
この日だけ30人限定で送迎バスも無料。

送迎バス

関東鉄道バスのほぼ新車。行き先は貸切。
およそ5分で工場に到着。受付を済ませてホールで待つ。

こぢんまりとした感じ
醸造しているところ

いつもの堤真一さんが出てくる紹介工場紹介VTRを見ると、キリンバス内専用バスに乗ってパッケージラインへ。

工場は東京ドーム5個分の広さで(いつもながらわかりにくい表現)広さは一番の福岡工場に負けるものの、生産量はキリンビール工場9カ所で一位だそうだ。
茨城県内で消費されるものだけでなく、東京都、千葉県、埼玉県に運ばれると言っていた。神奈川県が入っていなかったのはもちろん聞き逃さない。
紹介はされなかったが、キリンハートランドビールを造っているのはここ取手工場だけ。

樽生パッケージライン

見たところこのパッケージラインに人が一人しかいない。いずれはまったく必要なくなるのだろうか。

ふだんの見学は20分の試飲を含んで80分だが、今回は見学60分、試飲30分だそうだ。

バス移動があるので見学は多少省略した感じだが、いよいよ試飲タイム。

からあげ!

岩沢酒店のからあげ、と言っていたが調べてみると取手駅近くにある酒屋が経営している、からあげ弁当だけ売っているお店らしい。しっかりとして肉質のからあげと、冷凍物のあまりおいしくない枝豆。

ビールは一番搾り、一番搾り黒、贈答用のプレミアムの三種類。

30分と聞いていつもより10分長いというのは朗報だと思ったら、30分後に送迎バスが発車するという。ということは、トイレにも行くし、売店でこの黄色いコンテナをもらうし、結局20分じゃないか。

なんとかすべて終わらせて送迎バスに乗る頃は、雨も本降り。
駅ビルに着くと、閉店間際で魚売り場がパラダイス状態。

ついこんなに買ってしまった。明日も外食なのに。

かつお以外は破格

カツオは半額以下、そいもイワシも7割引。
カツオは今夜全部食べてしまった。苦みがあって、すこし残念。
イワシはボケロネス(酢漬け)にしたので3日は大丈夫。
ソイはえら、内臓を取って明日食べる。

取手駅で普通電車を待っていると、向こう側に止まっていた。

小田急4000系

取手発伊勢原行き。一日二本だけある。
2時間20分かかるようだ。

工夫しても残念な居酒屋

事故後はじめて踏切事故現場をホームから見る。

事故現場

画像では向こう側の右からトラックが出てきて、画面左に曲がろうとした(車は右折)
10トン車じゃ曲がれないよなあ…

いつもの神奈川新町発の特急三崎口行き。

東京都交通局5300形

新車に乗れたことがないが、この車両は来年には置き換わる予定なので今のうちに乗っておいた方がいい。地下鉄線内は70キロ制限だが、ここでは110キロで爆音と共に疾走。

堂々と食べられる生レバーは鶏のみ

知覧鶏だったか

朝〆と書いていないから、冷凍物かな。
白レバーとあるが、これは餌を食べ過ぎて脂肪肝になった鶏のレバーらしい。40~50羽に一羽と言われているが、人間だったら病気に近いやつか…

バーニャカウダ

普段はあまり食べないバーニャカウダ。トマトが酸っぱくておいしい。バーニャソースが業務用のような感じでちょっと甘いのが残念。

地元野菜にこだわっているのウリのお店なのだけれど、説明がないのでどこの野菜なのかさっぱりわからない。もしも地元野菜ならもったいない。

奥の刺身盛り合わせはイマイチだったので省略。

シラス干しがのったごはんを食べて帰る。

一年ぶりの鉄道博物館

貸切!

途中のJR東日本大宮総合車両センター(旧工場)

模型みたい

車体と台車をパカッとはずしたときみたい。

鉄道博物館の貸切時間は10時~15時。去年も来たがやり残したことがあったので、今年はほぼ10時に来て、受付。

それは…

運転士体験教室入口

今日は全4回で各回20名。つまり枠は80名。
11時30分からの回を無事予約。既に半数くらいは埋まっていた。

もうひとつは、ミニ運転列車の整理券をもらう。館内真逆の方向にたっぷり歩く。

人気コーナー

こちらも1230~1300の整理券をもらう(普段は210円)

11時20分まで好きなところをうろうろする。

一階全景
クモハ40形

半流線形がかっこいい。車内に入ることもできる。晩年は青梅線で運用され、最後は国府津電車区で職員輸送用で昭和63年に引退を迎えた。

招待者は50歳以上で、ジパング(60~65歳以上)中心なので年齢層は高め。
東京に18で出てきてこれに乗って、結婚して埼玉に24で引っ越したなどご婦人が懐かしそうに話していた。

鮮魚列車

今回初めて見つけたのは、この鮮魚列車。その名の通り、鮮魚を高速で運ぼうという列車だが、冷蔵能力はなく、氷をたっぷり詰めた箱で運んだ。貨車の構造が断熱構造になっていただけ。

ED75形

いたずらなどの事件が起きたため、運転室内に入れなくなっていた。

181系

車内に入ることができる。

シートはリクライニングしない

ビールください。

JR東日本からはほぼ消えた

顔があってもなくても結局不気味。

写真家古賀絵里子さんのツアーをしたとき、帰りにご一緒したとき、おねーさんに聞いたことがある。このワゴン、だいたい20万円くらい積んでいるらしい(車両や会社によっって違うだろうが)

車掌体験

車掌体験コーナーでは、妙齢のおばさまが帽子だけかぶって、ドアの開け閉めなどしていた。抽選制なので、やってみたくて応募したのだろうか。
このシミュレーターは実際に乗務員の訓練にも使われていて、ホームに酔っ払いがふらふらしていて緊急停車させたり、駆け込み乗車をしてきたり、などいろいろ体験できる。

いよいよ運転士体験教室!

たしかに教室
白手袋が置いてある

部品は本物と同じで(たぶん)かなりリアル。
イスが事務イスなのは仕方がない。

白手袋は合図をした時にわかりやすいようにつけている。これはあとでもらえる(繊維がボロボロ落ちるけど)

左の丸い所にはホンモノは鍵が入る

時間になるとインストラクターのお姉さんが一番前に座るが、前に画面があるのでおねーさんは見えない。
説明が始まる。

運転画面で説明

運転席の右はタッチパネルになっていて、当然手袋のままで反応する。

早口で説明が終わり、いよいよ停車の体験。
いきなり80キロくらいからスタート。

オーバーラン3.6m

次は発車から停車、そして最後にもう一度の計3回。

今日は初級しかないのでこれで終了(40分)
いつもは中級、上級コースが少しずつある。

ミニ運転パーク

8車両走っていて、車両は選べず順番。運転台がワンハンドルとツーハンドルがある。見た感じ、ツーハンドルはEF55とEF510(北斗星)だけか。

E657系(常磐線特急)が来た

左手ワンハンドル

スピードメーターが数秒で80キロくらいになるが、実際はほとんどスピードは上がらない。ブレーキをかけた時の効き具合が変わり、制動距離が伸びるようになっている。

降りて聞いてみると、一人一枚もらえるそうなので1400~1430の整理券をもらう。

お昼ごはんを車内で食べる

455系急行形電車の向かい合わせボックスシートで食べるか、ランチ列車と書いてある183系、189系特急形電車で食べるか。

車内で食べてよい

455系で食べる。
昼時は183系、189系共にほぼ席が埋まるくらいの盛況。

こんなところで会うとは

205系1100番台

山手線用または埼京線用の205系を鶴見線用に改造したもの。大宮車両センターで点検・整備されて試運転されていた。

他にもE231系がスーッとやってきた。

試運転
鉄道模型

> 線路の総延長は約1,200m、総数約1,400両からセレクトしたHOゲージの模型車両(新幹線1/87、在来線1/80サイズ)が迫力いっぱいに駆けめぐります。

一番後ろで立ち見だったので、何が走っているのかまったく見えない。スクリーンに映し出されるのでかろうじてわかるが、つまらない。

20系寝台特急客車にいたボーイさん。

まぶかにかぶっている

国鉄の車掌だった祖父はボーイだったらしいから、このような仕事をしていたのかもしれない。

1号機関車

1号機関車を見ると、これを思い出す。

やえもん

電車にバカにされて怒って火の粉を出して、沿線周辺に火事を起こしてしまい、沿線住民の怒りを買って自らの首を絞めてしまう。廃車解体でトレーラーに載せられているところを交通博物館の人の目にとまって、保存されることになったというお話。

再びミニ列車コーナーに

順番が回ってきたのは、EF510形電気機関車。係のおねーさんは、北斗星号です!と言っていた。後ろに寝台客車がつながってはじめて北斗星だと思うのだが。

単機なのに

はじめてのツーハンドルだ。

去年より進化している
一周5分強

本日2回目、最後のEF55の警笛を聴く。

EF55形電気機関車

1936年生まれ、父母が生まれた頃だ。この車両は反対側は平面で、運用がめんどうになって3両しか製造されなかった。
いつしかムーミンと呼ばれるようになる。
引退した後、高崎第二機関区で動態復元されて、2009年までイベントで運転されていた。

転車台がぐるっと一周して、途中で警笛を鳴らすというそれだけといえば、それだけの展示。以前はC57形蒸気機関車だったが、やはり電気機関車の警笛は力強さでは負けてしまう。

いろいろな車両の中に出たり入ったり座ったりで、15時の閉館の頃はぐったり疲れた。
来年は運転士体験もしてしまったし、どうするか。それ以前にこの招待企画があるかどうかわからないが。

馬場花木園でちょっと秋

季節の花が楽しめる馬場花木園。先日行くとスズメバチがいて怖かった。一度刺されたことがあるので、次はアレルギーショックが起きるかもしれない、自分で注射が打てるナントカペンというものを処方してもらうこともできるが、調べてみると一本一万円以上で、賞味期間は一年間。主に、重篤な食物アレルギーの子どもたちが持ち歩いているらしい。それもやっと保険適用になってよかった、という話が載っていた。

ハス

すっかりハスの花は終わって、水もすごく汚れている。

今日覚えた花

秋明菊

個性的な厚い花びら、名前からして秋に咲く菊と思ったら、キク科ではなくアネモネの仲間。
キンポウゲ科の植物なので、例外なく有毒で茎などを傷つけて出てくる乳液にプロトアネモニンを含む。

今日もハマトラを発見

ハマトラノオ

この毛のようなものがそうだと思ったら、後ろの房になっている薄紫色の花だった。

ひとつか二つは発見がある花木園、またやってこよう。

食パンは食べものなのになぜ食パンか

食べるラー油と同じように、パンは食べるものなのに食パンのネーミングは少しおかしい。
諸説あるようだが、主食のパンだからという説。もうひとつは、デッサンのときに使うパンに消しパンがあって、それとの区別から食パンになった説。今でも使う人が多く、耳は食べるらしい。
だから、画家さんは耳のおいしい食べ方を知っているとか。

PayPayの日

PayPayで支払うと20%還元される日。
朝はオーケー(スーパー)に行き、午後はユニクロに行こう。
ユニクロでは、ヒートテック1枚買うともう一枚は無料。要するに半額。
ヒートテックは着ないし、ユニクロは嫌いだが、寒がりの父が着ているということで買いに行く。

横浜駅にユニクロが数軒あるのがわかったので、当然歩いて行く。遠回りしてお気に入りの東横フラワー緑道を通る。

愛着ある名前のラーメン店発見。食べログで見ると3.66なのできっとおいしい店なのだろう。ラーメン店でラーメンを食べないのでよくわからない。

ハマトラ!

ユニクロ横浜ヨドバシ店に着くと既に行列。お乞食さんはこちらと、ヒートテックの人たちは2台くらいのレジで対応。行列は30人くらいだが、まったく進まない。曲がり角を曲がってレジが見えてくると、レジにいるお客さんがまったく動かず、画面を凝視している。

自分の番になってやっとわかったが、PayPayで支払いをしても、支払い完了の通知がくるまで普段なら1秒くらいだが、今は3~5分かかっていますと。
そこで、会計にひとり5分前後かかっている。どうりで列が進まないわけだ。そのことをきちんと並んでいる人に説明するべき。誰も文句も言わずがまん強いなと思った。

結局、並び始めてから1時間以上かかった。ユニクロがいっそう嫌いになった。

帰りのスーパーでジンギスカンのもやしを買おうと、PayPayで支払いをしようとすると、

実際は支払えない

支払い画面に進み、支払い!とタップするとエラー画面。
結局支払えず。

夕方からPayPay障がいは広がり、クレジットカードでチャージができなくなって、さらに支払いもできなかったとニュースになっていた。
全額10万円まで50分の1確率なので、かなりの人が当たって、PayPayの日悲喜こもごも。

物理を見直す

資格試験でちょっと必要になった物理の知識。動画で見た先生がわかりやすいので、誰かと調べてみたら元代ゼミの先生だった。
さらに、起業もしていてやっていることがスケールが違うものの、ぼくと似ている。

というわけで、著書も図書館に同じものが数冊あったのでさっそく借りてきた。

人生が変わるといいが…

パソコンが起動しないのはボタン電池ではなかった

ボタン電池を替えたら起動するようになった、と思ったらまた同じように起動に失敗するようになった。
とりあえず、ボタン電池をはずして入れ直すと起動するようだが。

Windows10の高速シャットダウンも無効にしてあるので、Windowsの不具合の可能性もあるけれど、おそらくマザーボード。

本体は壊れてもいいからハードディスクだけは守らないと。