川崎大師へ

総持寺と川崎大師を考えていたが、思いがけず男はつらいよが面白いということで、鑑賞してから川崎大師へ。

電車すでに混雑していた時点で予想はついたが、なかなかの混雑ぶり。

朝は麻婆豆腐、昼はフカヒレラーメンをごちそうした。麺とスープはまるちゃんの生麺だがおいしくできたのだ。

値段の出ていないおそろしい綿あめ。ずいぶん昔、600円で驚いたので、7~800円しそう。

そこそこもてなせた

カンボジアから来て技能実習生を我が家に招待。ホテルに泊まってもらう予定が変わってしまい我が家へ。
横浜駅で待ち合わせて、野毛山動物園へ。

キリンとタヌキは初めて見るらしい。

帰りには成田山と伊勢山皇大神宮に参拝していつものスーパーへ。
すき焼きをごちそうする予定で、牛肉を探すとちょうどいいA5和牛があった。少ないのでA5和牛ステーキも。スッと買えるところをみると相性がいい。

ツキノワグマも獰猛で怖そう。

体だけは大切にしてください どーもすいません

節分

節分といっても特にすることもなく、スーパーの売れ残りの恵方巻きと、恵方巻用の刺身セットを見てフードロスだなあ…
売れるからってだめだよな。

日光のフリーパスは発売日から数日で全日程売り切れていたことを知る。日光行はなくなった。それはそれで諦めがついた。

あしたはカンボジアからのお友だちがやってくる。

ときわ路パス

JR東日本が発売するフリーきっぷで、大人の休日倶楽部会員割引がある。

利用期間が決まっていて、現在最後の販売期間

夏季:2022年7月16日(土)~8月28日(日)
秋季:2022年10月1日(土)~12月25日(日)
冬季:2023年2月11日(土・祝)~3月26日(日)
上記ご利用期間の土・日・祝日

「大人の休日倶楽部」会員なら、通常2,180円が1,670円に。

JRは目新しさ(魅力)はあまりないが、私鉄である真岡鐵道、関東鉄道、鹿島臨海鉄道、ひたちなか鉄道全線に乗ることができる。
真岡鐵道だけで往復2100円。取手から下館はなんと1540円。
ただ、簡単に調べてみると上記私鉄に全て乗ると、ほぼ始発から終電までのようになってしまう。ゴールが潮来というのもかなり遠い。実現するかどうか…

NIKKO MaaS

MaaS とは

MaaS(マース:Mobility as a Service)とは、地域住民や旅行者一人一人のトリップ単位での移動ニーズに対応して、複数の公共交通やそれ以外の移動サービスを最適に組み合わせて検索・予約・決済等を一括で行うサービスであり、観光や医療等の目的地における交通以外のサービス等との連携により、移動の利便性向上や地域の課題解決にも資する重要な手段となるものです。
(国土交通省より)

要するに、今までは鉄道の検索をして、バスの検索をして、観光施設の検索をしてそれぞれの場所で支払いを行っていたのを、一括して便利にしようというような感じ。
具体的には鉄道もバスも乗れるフリーパスを販売するのもそのひとつ。

日光で2月の土日祝日に無料のフリーパスを販売する。
あらかじめスマートフォンで申し込みをするが、いまのところどの日程も空きがあった。
日光近辺の東武鉄道、東武バス、日光交通のバスや明智平のロープウエイなどが無料になる。その他、体験アクティビティが割引になったり、ホテルの食事のときにワンドリンク無料になったり。

東京や横浜の小学生の多くが修学旅行で日光に行くが、港区の小学校は箱根ばかりで日光に行く機会がなかった。日光に始めていったのは30歳を過ぎていた気がする。

これを機会にはじめての中禅寺湖、華厳の滝など見てこようか…

にっこうMaaSのページ(スマートフォン専用)
https://www.tobu-maas.jp/

来年度大人の休日倶楽部パス利用期間

会報の中で見つけたので確認。このパスのために会費を払っているようなもの。

[第1回]2023年6月22日(木)~ 7月 4日(火)
[第2回]2023年11月30日(木)~ 12月 12日(火)
[第3回]2024年1月18日(木)~ 1月 30日(火)

上記は利用期間なので、発売開始は一ヶ月前から。

東日本版 4日間 15720円
北海道版 5日間 17400円
東日本・北海道版 5日間 26620円

北海道版は新幹線が利用できない割に、割高。北海道のみと東日本も利用できるものの差額は有効期間が同じで9220円。東京を出発とすると、札幌往復をLCCですれば9220円は不可能でもないので、北海道の往復は航空機を利用して、北海道のみ17400円という選択もある。東京から札幌まで鉄道だけだと8時間ほどかかるので、それで1日終わってしまうので、青函トンネルを経験する以外はあまり魅力がない。
八戸~苫小牧をフェリーで移動すれば、2等寝台で7000円でビジネスホテル代くらいなので有効に移動できる。22時発に乗船すれば、八戸駅に朝8時くらいには到着できる。
日本海側なら小樽~秋田や、小樽~新潟航路を利用することもできる。
じっくり次の行程を考えよう。

ワイルドブルーヨコハマ跡地

いつも歩いている鶴見に、昭和バブルの頃に開園、あっというまに閉園したワイルドブルーヨコハマ跡地がある。

1992年開園、2001年8月31日 – 開園当初の目標の年間入場者数を一度も達成することなく、閉園となる。

その後、ヨコハマアイランドガーデンというマンション群になっている。
京急鶴見市場駅徒歩17分だが、JR鶴見駅や川崎駅までバスが便利なのだろう。

ちょうど広島に住んでいた頃で、鶴見に友だちが住んでいたが行くことも、考えたこともなかったなあ。

鶴見川とキャンピングトレーラー

鶴見川に東京都の鳥でもある、ユリカモメがたくさんとまっている。実際にはもっと長く止まっている。

人が近づいてもなかなか飛び立たない。くちばしが赤いのがかわいい。

会社の駐車場のようなところに、なぞの車体。

エアストリーム社のトレーラーキャンピングカーで、このシリーズは日本の車検は通らないので、どこかに置きっぱなしで利用するようになる。キャンピング場などに置いてあり、宿泊できるようになっているところもあるらしい。
これより小さめの車両で日本の車検を通せるものもあって、2000万円以上していたので、ちょっとした家を買うのと同じ感覚。
ここも利用しているのだろうが、どんな人たちが利用しているのだろう。

GOTOトラベルクーポン回収

GOTOトラベルのクーポン券を回収するから、宅配業者に渡せというお達しがやってきて、先日回収していった。
これでもうGOTOトラベルはやらない、ということになる。大量のクーポンと、それに押す全国の都道府県のスタンプ、どれだけ税金を使ったのだろう。ずいぶん恩恵を受けたが、なんだかなあ…
現在の全国旅行支援は3月31日までだが、予算が残れば4月以降も実施が可能らしい。
割引率は20%、クーポン券も平日2000円、土曜日1000円と縮小されたが、それでもまだ多少お得ではある。

古い缶詰

たしか実家から持ってきた(期限が切れてから)缶詰で、消費期限(賞味期限かも)が2017年のコーン(クリームスタイル)
ここ数年、在庫一掃ということで古い食材を食べている。この缶詰は特に味に変化もなかったが、クリームタイプというのはこんなにクリームだけでコーンの粒がないものだったのだろうか。
鶏肉の炒め物にして、おいしくいただいた。
台湾のお土産で買ってきた、牛肉の缶詰は多分2011年くらいの古いものがある。それより古い、政治家のパーティーのおみやげの鯨の大和煮缶もある。これは最近大臣をやめた代議士先生のパーティーでもらったもの。

よこはまウォーキングポイント当選

前回に引き続き、また当選。
ポイントのシステムを理解していないので、なにをすると効率的にたまるかはわからないけれど、それなりに歩いているので応募口数も多いのかもしれない。
あとは、あらかじめ決められたコースを歩くとポイントがもらえるものもあるので、今度挑戦してみよう。

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