いやな夢を見たなあ

夢判断の題材満載の夢。
いつものようにバスの一番前の席に座っている。
交差点を左折するバス、運転手はなぜか後ろ向いている。
あぶないなあと思った瞬間、横断歩道を渡っていた人をドスンとはねた。
バスは左に寄せるためにもう一度はねた人の上を通った。
「誰か救急車を呼んで!」と叫びながら横断歩道に向かうと、切断された手足が見える。
なぜか首と手足のない胴体の遺体がある。
「救急車はいいです!」救急車は明らかに死んでいると乗せてくれないのだ。
変に冷静にそんな知識を思い出す俺様。
夢はそれで終わり。
当たりもしない、信じてもいない夢判断を見てみた。
ポイントはいくつかあった。
交通事故の夢、加害者も被害者も第三者。運転手は知り合いじゃないし。
バスに乗る夢、そのバスが事故を起こすという状況。
死体を見るという夢、さらにその死体はバラバラ。
結局、昨日から体調が悪いからこんな夢を見るんだ。
今晩は上戸彩の夢を上映予定。

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