せせらぎ緑道でコサギに再会

黄色い足が特徴。なんでも食べるらしい。足で泥の中をがさがさとしてエサをとっているのをみたことがあるが、今日は草の中に顔をつっこんでいた。なにか食べられている感じでもなく。
これはコサギ確定だが、少し大きなものにチュウサギ、さらに大きなダイサギがいる。コサギは足が黄色いので区別がつきやすいが、チュウサギの大きなものとダイサギの小さいものの区別がつきにくい。

チュウサギ

Wikipedia

顔が黄色ので区別できるかもしれない。

ダイサギ

やまなしの野鳥たちより

こうして比べると違うが、実際に中途半端な大きさを見るとどっちだろう?と思うことがある。
とりあえず、顔が黄色いかどうか覚えておこう。

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