ゆるいと言われているけれど

ゆるいイメージが浸透しているこじまさん。
怠ければ給料がゼロになるという生活も板につき、それなりにたくましいところは自他共に認めるところ。
常に一歩先を見つめてというとかっこいいが、現実はお金になるものを探している感じ。
最近見る夢も、寝る前の深酒がたたっているのか、かなり寝覚めの悪い夢を見る。
とあるお客さんが事故に遭う夢を見て、そのお客さんに知らせなくてはと思うが連絡が取れない。
焦っているうちに目が覚めてよかった、という夢を見ている。
つまり、夢の中で夢を見て目が覚めてよかった、という夢。
冷房をつけて寝ているから、暑くて目が覚めるわけでもなく、明け方に目が覚める。
善くも悪くも、大きく何かが変わるような、期待とも危機でもある今を感じる。
こんなときこそ、どれだけゆるく生きられるか。