英一番街と海上保安資料館横浜館

横浜市開港記念会館(ジャックの塔)で経験者講習を受けた後、ここぞヨコハマを歩く。

シルクセンター

横浜市中区山下町1番地にあるシルク博物館が入るシルクセンター。地下になにやらあやしげなスポットがあるみたい。ヨコハマ好き歴35年ではじめて。

英一番街…えいいちばんがいと読むのだろうか。先輩で英さん(すぐるさん)すぐるいちばんがいではあるまい。

>英一番館(えいいちばんかん)は、江戸時代後期に横浜に作られた商館であり、ジャーディン・マセソン商会が初めて日本に開設した支社である。現在の神奈川県横浜市中区山下町1(旧山下町居留地1番館)に建てられていた。
(Wikipediaより)

ラインナップ

あまりおもしろくなさそう(個人の感想)
エレクトロニクスって久しぶりに見た。免税品のお店らしい。
店のラインナップがかなり独特。

右側に古き良きアメリカの雑貨を扱うお店
もったいないスペース
妙に安い

山下公園周辺の喫茶店でコーヒーが200円で飲めるのはここだけかも。

あまりお客さんがいない感じ
海を見ながら移動

負の遺産発見。ライムカプセルは2050年に掘り起こすらしい。ほぼ生きていない。

Y150、たねまるって名前だったか

海上保安資料館 横浜館

海上保安庁冊子より

海上保安資料館横浜館は国民の皆様に我が国周辺海域の現状と海上警備の重要性などをご理解して頂くため、平成16年12月10日に開館しました。

 館内には、平成13年12月22日に発生した、九州南西海域工作船事件にかかる工作船及び回収物などを展示しています。(海上保安庁Webサイトより)

正式名称とちょっと違う
実物は迫力が違う
魔改造がされていて恐ろしい感じ

くわしくはWebサイトより

https://www.kaiho.mlit.go.jp/03kanku/kouhou/jcgm_yokohama/

日本人を拉致したり、スパイを送り込んだり、恐ろしい国。

大桟橋からも近いので、興味のある方はぜひ。

おしゃれ地域にある
海上保安庁関連の庁舎が並ぶ

まだまだ横浜で発見できることがたくさんある。