空気銃を手放す

空気銃を手放すことにした。
購入した店に問い合わせると、型がふるいの買い取れないと。
逆に15000円かかるが、所轄の警察で処分してくれるかもしれないということだった。
もう一軒の老舗ショップに問い合わせると、値段がつくかどうかわからないが持ってきて欲しいと。
というわけで、恵比寿まで6キロの銃と500発の弾を3缶持って行った。
価格はつかず、無料で引き取ってもらい、書類をもらった。
書類は14日以内に警察に届けて、抹消してもらう。
これで更新しないで済む。
帰りは代官山まで歩くと、はじめて代官山の雑貨店などがある通りを発見。
なるほど、おしゃれな感じで、若い女性やカップルが歩いている。
おっちゃんが入るような店もなく、東横線に乗る。
妙蓮寺に着くと、落ち着いた庶民の街。
日曜の午後、なんとなくいい時間。

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