徳島阿波おどりツアー2024

関東発着・1名様より
市内ホテル泊・自由に観覧
ちょっとディープなツアー

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今日も試乗

違うメーカーの試乗で前回は1300ccのコンパクトカー、今日は2000cc。
疲れも取れず遠くに行く気も起きないので(燃費も悪いし)三浦半島を考えたが、それも入口の観音崎へ。
16号に入ればあとはずっと道なり。
観音埼灯台は日本最古の洋式灯台で、1869年に点灯、現在のものは3代目で大正14年から。
観音埼灯台
房総半島まで見える、対岸は富津岬あたり。
観音崎から
丘の上からとなりの丘へとぼとぼ歩くと東京湾海上交通センター(東京マーチス)がある。
東京湾海上交通センター
東京湾海上交通センター
東京湾の要衝であり、一日およそ400隻以上の船舶が通過する。
目の前は浦賀水道・中ノ瀬航路と呼ばれる航路が設定してあり、全長50メートル以上の船は必ずこの中を航行しなくてはならなく、速度も15ノット以下に落とさなければならないなど、制約がある。
浦賀水道中ノ瀬航路
1960年に海難事故が集中し、1977年に東京から現在は7カ所に設置されている。
気象や船舶の状況などの情報発信を行っている海上保安庁の施設。
毎時00と30分にラジオ放送を行っているが、1665kHzなので一般のAMラジオでは受信できない。
定期的な一般公開はされておらず、玄関を入って展示物や印刷物を見るくらい。
東京湾海上交通センター
外にも掲示

観音崎からは食事をしてまっすぐ帰る。
今日のディーラーのお姉さんはあっさりしていて、名刺も渡されず。
買う気ないのが見え見えだったのかな。
 

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